カテゴリ:Perheeni 私の家族( 37 )
ウサギ~~~!!

Vitoさんの『洗脳』経過観察中…114.png


pomoっちの、ウサギが飼いたい熱はすでに1年以上。

日本に滞在中も、ウサギ関係のイベントに出かけたり、

日本の小学校では、ウサギの飼育係でした。


実はワタクシ…人生こんなに長く生きてきて、

《人の命のともしびが消える瞬間》

に立ち合ったのは、父の最期が初めてだったんです。

身内や親戚が亡くなる時、いつも間に合わなかった。


でもpomoっちはたった11歳にして、それを経験しました。

ジィちゃんっ子だったpomoっちは、父の生き様から、

命と向き合うということを、漠然とでも学んでくれたと、

私は思っています。



ペットを飼うというのは、人間の家族が増えるのと

全く同じ命の重さ、尊さであること…

おもちゃを買うのとは違う、大きな責任の必要さ…

などを教え、だから我が家はペットを飼うことに、

慎重なんだということも、過去にも散々伝えてきました。


でも私が、今の成長したpomoっちなら大丈夫かな?

と思え始めたので、


「いいよ、パパが反対しても、私が飼ってあげるから~w」

「ある日、パパが帰宅したら、家にウサギがおるやんけー!

…みたいなサプライズでOKぢゃね?!」


なーんて、女同士で秘密の作戦を練っておりました。128.png


pomoっちはこっちに帰ってきてからも、毎日のように

ウサギに関する情報収集をし、勉強をしては、

私に、うんちくたれる日々。

(写真の文章は、ウサギに関することあれこれ。)


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さすがにそういう状況じゃ、Vitoさんに、

秘密のプロジェクトもバレちゃうじゃんねー。105.png


「はー? どこで飼うの? ウチでは絶対に無理だから。」

「ん?? ウサギ? 庭にしょっちゅう来てるじゃん。(野性)」


それでもメゲないpomoっち。


ウサギの可愛いビデオなどをパパに見せて洗脳開始!

さすがに可愛いので、Vitoさんの顔もデレっと緩む…(爆)



すると先週ぐらいから…


Vito:「んで、ケージはどこに置くつもりなの?」


…とか、


pomo:「ねぇパパ、ウサギは最低3時間は外でお散歩を

させなきゃダメなの。お庭にもウサギ用のケージ作ってくれる?」

とお願いしても、何故かNO!!とは言わなかった…106.png


そしてとうとう。


Vito:「ケージ置くのなら、やっぱりこの辺かな…」


(爆)(爆)(爆)


さぁ~。

我が家には本当にウサギがやって来るのかなー?!






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by joulupulla | 2017-04-05 18:08 | Perheeni 私の家族
Pitkästä aikaa...(お久しぶりです!)
半年以上もご無沙汰しておりました。
クリスマスもお正月もご挨拶ができずに失礼しました!


実は・・・

前回の投稿の夏休み日本帰省中。
あと2週間後にはフィンランドに戻るぞーという時になって、
私の父の重病が発覚し、私とpomoっちが急遽、
日本に残ることになりました。
母は両目が不自由なため、母1人に父の介護は無理だからです。

とても短い期間に、重大な決断や準備を強いられました。
でも、大のジィちゃんっ子であるpomoっちの、

「私、日本に残ってジィを応援する。日本の小学校にも行ってみる!

という大きな決心と言葉のおかげで、この半年間、
私は父の側にじっくり寄り添い、介護することができました。

pomoっちが、日本語(漢字)の難しさを乗り越え、
新しい環境にも順応する努力をしてくれ、
日々、心身共に疲れている私を支えてくれたことに、
心から誇りに思い、感謝しています。
フィンランドから支えてくれていたVitoさんと義両親にも。


父にとって、pomoっちの存在が唯一の「太陽」でした。
辛い闘病生活中、病院のベッドの中でも携帯イジってると思ったら、
pomoっちが大好物の食べ物ばかりを通販。(笑)


そして12月半ば、予想もしていなかった容態急変。
最期は家族が見守る中、pomoっちに手を握られ、永眠しました。
半年間の壮絶な苦しみ、痛みから解放され、今は私たちのすぐ側に
居てくれている気がします。


私は日本を出て14年。
父は病気発覚まで現役ビジネスマンで多忙な人。
だから、父と向き合う時間もほとんど無かったのですが、
この半年間は、父と一緒にたくさんの会話をし、
たくさん笑い、たくさん考え、
父が仕事人間として、どれほど必要とされていたか、
どれほど慕われていたかを知りました。

闘病中の精神的強さもハンパなかったです。
病気とも正面から向き合い、最期まで闘いました。
弱音も一切、吐かなかった。
職場復帰さえも諦めなかった。
常に『男の美学』を持ち続ける、カッコイイ親父でした。

父のその強さと生き様(背中)を見ながら、

「大切なこと(もの)を守るため、夢を叶えるため、
その可能性がわずか1%でもあるのなら、
後に自分が後悔しない道を選べ。結果が成功でも失敗でも、
そこまでのプロセスにこそ、価値があるから。」

・・・ということを教えられた気がしました。


年末に葬儀も無事に終わったものの、その後は、
各方面の諸手続きの山・山・山・・・orz
私は目が回りそうな日々を過ごしています。

pomoっちは4ヶ月間、日本の小学校体験をしましたが、
彼女の今後の人生に、プラスはあってもマイナスは無し!
と、確信できる、様々な素晴らしい経験ができました。
最高の友にも出会いました。


もうすぐ、7ヶ月ぶりにタンペレに戻ります。



2017年は、フィンランドが100歳になる記念すべき年。
私たちも良い年にしたいです。
そして、皆さんの更なるご多幸をお祈りしています!!!





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by joulupulla | 2017-01-04 22:18 | Perheeni 私の家族
Vitoの日本語と私のフィン語
Vitoさんが日本語を喋ると、どうしても、
3歳児が喋ってるように聞こえる。(笑)

何故かとゆーと…

声のトーンが上がる。(約、1オクターブほど)
そして、
「えーっとね」
「なんだっけ?」
「ちゅ(=つ)」
「~~ねっ!」
と多発するからだ。


『えーっとね、ちゅくね(つくね)おねがいします…ねっ。
あーなんだっけ、からいおさけも(辛口の酒)ください…ねっ』

( ̄m ̄*)プププ


…なーんて、実は私も人のこと笑えないんだった。


フィンランド語には、言葉につまった時に使える
Niin kuin(ニーンクイン)
という便利な言葉があります。

ちなみにネイティヴは、「ニンク」と短く速く発音するので、

肉!肉!と聞こえますが。


これは、英語でいうLike 「●●●みたいな~」的に使えるんですが、
(接続詞ってのかな?)
私ったら…これをやたらと連発してるようなんです。(汗)
コンサートの舞台上で喋ってる自分の動画を観て、
演奏の反省以前に、凍りつきましたよ、自分のフィン語力に…orz


私こそ、まさに3歳児レベルかも…(-__-;)


最近ではすっかり、pomoっちにフィン語を教わるという、
情けなーい状態にもなってきました。

やっぱり語学の取得は、吸収力のある子供のうちに…と思いまふ。






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by joulupulla | 2016-05-15 21:39 | Perheeni 私の家族
大台パーティーその2
昨年の秋には、私の大台パーティーがありましたが、
この3月に大台に乗ったVitoさんの、盛大なバースデーパーティーが
一昨日5月3日に行われました。

タンペレ郊外にあるレトロな会場を借りて、
食べて、飲んで、喋って、踊って、歌って、そしてメインは
Vitoさんのバンドの演奏!という、とても楽しいパーティになりました。

バンド(Vitoさんが同僚たちと日頃から練習に励んでます)には
今回特別に私も参加!
フィンポップスにロックにロカビリーにetc…
ディープパープルの曲などにオルガンサウンドでのアドリブは
気分もノリノリ。
やっぱりバンドは楽しいねー♪♪♪

私は、日本人の友人のバイオリンとのデュオで『ふるさと』なども演奏。
ジブリからの曲では、pomoっちと友人の娘ちゃんが、
それに合わせて踊ってくれ(しかも振り付けは子供たちが考えたもの)
Vitoさんは、その可愛いサプライズに感激しておりました。
フィン人ゲストたちも、日本の曲は美しい!と喜んでくれましたヨ。

フィンランド式パーティーは、ほぼ丸1日続くというのが通常で(笑)、
とにかく長い1日になります。
だから、食事(お願いしたケータリングの業者さん、料理も美味しく
素晴らしかったです!)が終わって、また何時間も経つと
小腹がすいてくるわけです。
なので、Vitoさんが会場の庭でソーセージと焼き鳥を焼いたりもして、
ゲストに喜んでもらえました。


ぶっちゃけ、このパーティーまでの様々な事前準備や、
当日の忙しさと疲れはハンパなかったけど、
今、落ち着いて振り返ってみると、やっぱり思い出に残る、
最高のパーティーだったな~と感無量です。

あれこれお手伝いしてくれたお友達、パーティに来てくれたお友達、
そして、最大のサポートをしてくれた義両親に心から感謝です!!!!!




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    ↑この日だけは我が夫がカッコ良く見えたかも。(爆)


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    ↑ゲストたちもバンドに合わせて踊る、踊る。
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by joulupulla | 2014-05-05 18:34 | Perheeni 私の家族
Kultaseni !! (=My Sweetheart)
ピアノをゲットした嬉しさのあまり、ついつい、私がピアノのことを、
「私の愛する人」「私の可愛い子」
などとフィン語で呼ぶと、pomoっちが冷ややかな表情で、こう言いました。

「アイティ(=ママ)が一番大事なのは、ピアノなの?」


( ̄O ̄;)ヤバ・・・


「え?!そ・・・そんな訳ないやーん。私が世界で一番大事なのは
pomoちゃんだけに決まってるや~ん♪」


するとpomoっち、ホッと安心した表情で、

「私が1番、ピアノが2番ね!」


「うん!そうそう!」

・・・と私は言いかけて、ふと、隣にVitoさんが居ることに気づきました。(笑)

「え、あ・・その・・・1番がpomoっち、2番がVitoさん、3番がピアノよ~!」

(。・ε・。)


さて。
Vitoさんが静かだな~と思ったら、なんとまぁ、ピアノをせっせと
磨いてるんです、特製の布で・・・(爆)

pomoっちが、プッラを食べた手で、指紋べったり。
黒は手垢やホコリが目立つんですよねぇ。

自分の車も、1年に1回ぐらいしか掃除しない人が、ピアノを磨いてる。

このピアノには、お掃除おじさんも、オマケで付いて来たようです。


(T▽T)ノ_彡☆ばんばん!

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by joulupulla | 2013-05-28 23:33 | Perheeni 私の家族
ピアノ、来た。
私がフィンランドにお嫁に来た時に、私の両親からプレゼントされた
デジタルピアノがかなりの優れものなので、長年、愛用してきました。

学生時代に使っていたグランドピアノは、新たに引越した先に
置くスペースがないという理由で泣く泣く手放してから、
私はずっとデジピ生活。
でも、今の仕事では、特にデジピでの不自由はなく、逆に
これを持参してコンサートの仕事もできていたので満足していました。

でも、やっぱり時には、生ピアノを恋しく思う気持ちもありました。
私が、「ピアノ欲しいなぁ・・・」と呟くと、Vitoさんにこう言われました。

「日本への帰省をしばらく諦めたら、ピアノは買えるけど。」


ピアノ VS 日本


私にとっては究極の苦しい選択だぜぃ・・・orz

確かに、毎年1~2回の日本帰省をしている我が家は、
その旅費もろもろに、毎年ピアノ1台分ぐらいのお金は
軽く費やしてしまっているのです。
だから、ピアノも欲しいし、日本にも行きたいとは言えず・・・


結局、私が選んだのは、ピアノではなく、「日本」でした。

でも、いつか未来には、自分自身でお金をコツコツ貯めて、
絶対にピアノを買おうとは思っていました。
良いピアノは一生モノ。
pomoっちがピアノに興味を持つ持たないに関係なく、
将来、私が居なくなった時、私の生きた証として、
娘に残してやれる唯一のモノかも・・・と思ってましたから。


そんなある日。

Vitoさんが突然、驚くことに、こう言いました。

「来年になるけど、ピアノ買おう!俺がこれから少しずつ
お金をセーブしていくから・・・」
と。

(ρ_;)


ところが、その数日後。また驚くことにVitoさん・・・

「良い日本製のピアノを扱っているお店を見つけたよ。1週間後には
日本からコンディションの良いピアノが届くらしいから、見に行こう!」


そして、タンペレから車で往復4時間強の、Saloという街にある
ピアノ屋さんへと向かいました。

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昔は牛舎だったという古~い建物の中に、
まさに日本からの長旅を経て到着したばかりの、
1970~1990年代のヤマハやカワイの中古ピアノが
ズラリと並んでいました。

色々と最近のピアノ事情について、事前に下調べをした結果、
私たちは、新品ではなく、日本国内で確実に製造された
日本のメーカーの中古を買おう!と決めていました。

フィン人の店主ご夫妻は、日本をご贔屓にして下さっている
素敵な、そして信用できる方々だと、直感できました。

何故なら、このお店にある年代モノのピアノたちは、
どれもこれもが、驚くほどに綺麗な状態であること、
表面的な見た目だけではなく、部品も、タッチも、サウンドも、

「これが本当に中古なの?」

・・・と思えるぐらいのコンディションの良さ!!!

(きっと、日本ではほとんど弾かれてなかったんですね)

日本側のピアノ業者の仕事が素晴らしいのは言うまでもないですが、
この店主ご夫妻は、その業者との信頼関係から何十年もの取引があり、
ピアノを本当に大切に扱っておられるなぁ~と思えたのです。
(店主は長年、調律師をされている方です)


そして、もっと不思議なことに、私がお店に入るとすぐに
ス~ッと吸い寄せられて行き、一番最初に何気なく触ったピアノが、
私が最も気に入り、購入したものでした。

ピアノが私を呼んだ?
日本から、私のためにやって来てくれたの?

・・・まるでそんな気分で、あっという間に一目惚れ。

(お店にある全てのピアノを、一人コンサート状態で、じっくりと
触ってみたんですけどね~(笑))


でもいくら中古とは言え、フィンランドで買う日本製のピアノは、
下手すると日本の2倍近くにもなる高級品デス。(悲)
サラリーマンのVitoさんにとって、決して安い買い物ではありません。

なので私が、「お金・・・本当に大丈夫?」と聞くと、

「なんとかなるさ。俺にとっては来年でも今日でも、払うのは同じ。(笑)
あ、でも、パパママも応援のお金、出してくれるからね!」


えええええっ!
そんな話になってたの~~??!


(T_T)


私にはピアノが必要だから買ってあげたいと、随分前から考えてくれ、
そろそろ買いませんか?とVitoさんに提案してくれたのは、
なんと、義理パパママだったのです。
そして、Vitoさんも、同じ時期にまさに同じことを考えており、
親子共同出資での「ピアノ購入大作戦」を、私には内緒で
進めてくれていたのでした。


もう感謝と感激で、涙が止まらなくて。

今回、素晴らしいピアノ屋の店主ご夫妻と出会い、
私自身も、「ビビッ!」と来るピアノに出会えたこと、
全てが良いご縁とタイミングに恵まれました。

そして何よりも、暖かいファミリーに恵まれたこと。
本当にシアワセですね、私。


そのピアノが・・・

つい先ほど、我が家に到着しました。

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これから、更にピアノの勉強に頑張りますよっ!!
そして、たくさんお仕事して、いつか必ず、恩返しをしたいと思います。
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by joulupulla | 2013-05-24 04:32 | Perheeni 私の家族
空へ・・・
本日、私の祖母が天国に行きました。

長い間、いろうをしながら病院で寝たきりで、
私の顔を見ても、もう誰だか分からなくなっていた、
ばぁちゃん。

私は小さい頃からのばぁちゃんっ子で、
ばぁちゃんと暮らした期間がとても長かった。
じぃちゃんが死んでからも、
ばぁちゃんは華道・茶道の先生として
元気で、気丈に生きていた。


十数年前に、ばぁちゃんは交通事故にあった。
若い運転手の不注意で。
それも、今日と同じ5月だった。

事故で生死の境をさまよったばぁちゃん、
「目の前に神様が座っててね、まだこっちに来たらアカン!
戻りなさい!って言うから、生き返ったよ。」

って、あとで言ってたっけな。


元陸上の選手だから、歩くのがとても早かったのに、
事故のあとから、急激に弱りはじめてしまった。

その事故をきっかけに、兵庫に住んでいた私と
ばぁちゃんは、千葉の両親の元に、引っ越した。


生きてる内に、3度も大きな地震を経験した。
関東大震災、阪神大震災、そして今回の震災。
それも、すごいね、ばぁちゃん。


今・・・

ばぁちゃんと過ごした時代のことが、
グルグルと私の頭の中を回ってる。


もしも、3月の帰省が叶っていたら、
ばぁちゃんに会えたのにな。
3週間後に帰るけど、もう遅いよね。


天国に行ったら、身体がラクになったかな?
もう、どこも痛くないよね?!
そうでも思わなければ、別れは悲しすぎる・・・
こんなに遠くに離れていることが、悔やまれる・・・


私は今から、ミニコンサートの仕事に出かけます。
タンペレのお年寄りたちが住む施設でのコンサート。
観客はみな、おじいちゃん、おばあちゃんたち。

泣かないように・・・
がんばろう。


ばぁちゃん、ありがとう。
私をずっとずっと可愛がってくれて、本当にありがとう。


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by joulupulla | 2011-05-05 22:40 | Perheeni 私の家族
若き日の・・・
・・・Vito君。

彼のブログでご覧いただけます。


( ̄m ̄*)ププッ



1982年ということは・・・
ぴちぴちのティーンよね。


この頃に、出会っていたかったなぁ~。(爆)
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by joulupulla | 2010-06-07 03:16 | Perheeni 私の家族
怠慢な・・・
・・・・・・・・Vito君。

ブログを約4ヶ月も放置しておりました。


理由は、


「ネタがない」



いえいえ、ネタは、そこそこあるんですよっ。
ただ単に、ヤツは面倒くさいだけ。(。・ε・。)ブヒ


今日は、

「更新しないなら、ブログ辞めたら?」

と脅かし、一本書かせました。(爆)
夏に日本で“初体験”したお話です。
こちら♪





しかも本人、何を血迷ったか、顔出ししてます。


\(◎∠◎)/オーォ ビックリデース


だって、ここではいつもモザイクだったのに・・・(笑)



ま、宜しければ読んでやってくださいませ~!!
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by joulupulla | 2009-11-01 05:32 | Perheeni 私の家族
ぷぷぷな旦那様
昨日お知らせした、旦那様の人生初挑戦ブログ・・・

まずは早々に、ご祝儀コメント下さった皆さん、ありがとでした~♪



昨日、初投稿を終えた時点での旦那様は何気に弱気でね。(笑)

私: 「私のブログから読みに行ってくれる人がいっぱい居て、
    コメントも結構付くかもよ~。」

ダ: 「ホント?ガイジンのブログになんか、コメント来ないんじゃない?」




けっ。
アタイのブログの読者様方を甘く見るなよっ!( ̄^ ̄)v




そして今朝。

旦那様は、職場に着くなり、すぐにブログをチェックしたと思われ、
私に速攻メールが。

「コメントが今、3つも付いてる~♪」



ぷぷぷ。すんごい、喜んでね?


その数時間後にまたメールが来て、

「コメントがまた2つ増えた!」



やっぱり嬉しそう。



でも・・・


せっかく皆さんが心を込めて書いて下さったコメントの、肝心な内容を
旦那様はちゃんと理解しているのか???と、気になった私・・・
(ほら、ヤツは漢字はあまり読めないから~。コチラ参照!)


案の定、私が翻訳いたしました。(- -;)



その上、愛想のない、まとめレスで、大変失礼いたしました。m(_ _;)m
あれでもね、本人はかなり頑張ったっすわ・・・(笑)




とゆーことで~。
アクセスして下さった、たくさんの皆さんにも、Kiitos paljon !!! 



あ。先ほど、旦那様もブログをUPいたしましたよ~。
あの「黒いブツ」は、噂の


タンペレ名物。


タンペレに来られる方は、1度お試しあれ♪(強烈だす。)
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by joulupulla | 2009-03-31 04:32 | Perheeni 私の家族