私は教えていない。
ある日のこと。
おもちゃ箱を大音響と共に豪快にひっくり返したpomo殿。
そして一言。

「おめでとう~♪」


だ、誰がそんな日本語教えたんや?と私はビックリ。
ま、犯人は1人しかいない。


ダンナ : 「ワタシガ オシエマシタ。」



また別の日。
pomo殿がトコトコと近づき、私におもちゃを渡しながら...

「どうもどうも。」


へ?
またまた誰が教えたんや?


ダンナ : 「ワタシデハ ナイデス。」


じゃ、誰よ?


犯人は...なんと義理パパでした。
彼が知ってる唯一の日本語を教えてくれたようです。(- -;)
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pomo殿の髪はいつも私が切ります。
でもマジ、難しいです。
じっとしてないですからね。
私もハサミとクシを持ってアクロバットです。


で、あまりにもジタバタするので、
とうとうやってしまいました。



On the 眉毛。
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by joulupulla | 2007-08-29 15:32 | Lastenhoito 育児
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