pomo殿の悩み
pomoっちは、相変わらず毎日、ゴキゲンで学校に通っています。
でも、ひとつだけ悩みがありましてね。

「学校のトイレは、トイレットペーパーに手が届かない」


お食事中の方、いきなり便所の写真で、すみませぬ・・・

<(_ _)>

c0028104_1653318.jpg



これが、学校にあるトイレのひとつなんですが・・・

さすがに6歳児の身長では、便座に座っても、足も床に届かないので
お尻で上手くバランスを取りながら用をたす訳ですが(笑)、
この、はるかかなたに設置されてるトイレットペーパーまでは、
便座の上で、どんなアクロバットを試みようとも、絶対に手が届かないのです。

プレスクール生や、1年生などは、まだ小さいんだから、
学校も、もうちょっと考えてやってよ~~って感じですがねぇ~。

とりあえず、先に紙を取っておけば?と
pomoっちにアドバイスすると、

po: 「その紙を、置いておく所がない・・・orz」

じゃ、その紙を、首に巻いておけば?!

po: 「うん・・・そうする・・・(ρ_;)」


なんかねぇ、その風景を想像したら笑ってしまいます。
ゴメンよ、pomoっち。(爆)


まぁ、別のトイレだと、トイレットペーパーに手が届く所もあるので、
そっちが空くのを待つほうが良いかもですな。


さて、毎週木曜日は、pomoっちにとってはハードな1日。

学校
 ↓
バスに乗って市内中心地まで行き、2時間の日本語教室
 ↓
またバスで自宅付近まで戻り、水泳教室へ直行


最初は私のほうが心配してましたが、pomoっち自身は
それほど疲れてる様子もなく。
水泳教室が終わった後でも、まだエネルギーが有り余ってるようです。

・・・って、結局、一番疲れてるのは、その送り迎えをしている
ワタクシでした。


さぁ、今日も1日、がんばりま~す。
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by joulupulla | 2012-09-13 17:05 | Lastenhoito 育児
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