未来のドクター?
先日、うちの母が電話でこんな話を聞かせてくれました。

母が、友人たちと集まっていた時に、みんなに
pomo殿の写真を見せたらしいのですが(孫自慢!(笑))
ふと、そのお友達の中の1人が、こう言ったそうな。


「この子、将来、お医者さんになるよ~。」


この方・・・
未来のことが予言できる力を持っているそうなんです。


\(◎∠◎)/オーウ ビックリデース



医療関係のお仕事は、私はいつも尊敬しております。
また、自分には絶対にできない職業だと思うので、
憧れもあります。
だから、もしも将来pomo殿が、ドクターになりたい!
なんて言ったら、そりゃ~私もVito君も応援しますわよ~。



さて、その未来のドクター殿。

さすがにその素質があるようで(爆)、お決まりの
「お医者さんごっこ」が大好きです。


患者役はもちろん、Vito君か私・・・




患者(私): 「こんにちは。」

ドクターpomo: 「こんにちは。今日はどうしましたか?」

患: 「えっと・・・お腹が痛いんです。」

ド: 「あ、そうですか。では、ここに寝てください。」


(ソファーに横たわる私)


ド: 「はい、お口を開けてください。」

患: 「え? くち・・・ですか?」


(あ、風邪の診断で、喉でも見るのかな?)


ド: 「そうです、はい、あーんして。
   えっと・・・右上、3番。それから左下、2番に虫歯がありますね。」



∑( ̄ロ ̄|||)ゲッ


患: 「あのぉ・・・私、お腹が痛いって言ったんですけど。
   先生は本当に内科のお医者さんですか?」

ド: 「はいはい。そうですよ。
   では、フルオリ(フッ素)を塗っておきましょう。
   ご飯の後には、ちゃんとキシリトールガムを食べてくださいね。」

患: 「あの・・・だから、お腹が痛いって・・・」

ド: 「はいはい。では、また病気になったら来てくださいね。」 




il||li▄█■█●il||li


そうか、そうなのか。
このドクターは、内科医と歯科医を兼任してるのか。(爆)




pomo殿・・・



君はどう考えても、ドクターにはなれませぬ。







シブっ!



最近、pomo殿がハマっている音楽があります。
毎日、朝からCD聴いてます。

そして、それに合わせて、創作ダンスをします。



その音楽とは・・・



日本民謡




中でも一番のお気に入りは、

福岡県民謡 「炭坑節」。


♪月が~出た出た~



w(≧∇≦*)w
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by joulupulla | 2010-04-23 17:07 | Lastenhoito 育児
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