Kantele(カンテレ)
今週の火曜日。

pomo殿のMuskari(音楽教室)で、2回目の父兄見学会があり
Vito君と一緒に行ってきました。
(Vito君は、そのために仕事を早退っすよ(笑))

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前回と同じく、子供たちは後ろで見ているパパママが気になって、
どうも落ち着きがない。(笑)
でも、歌やお遊戯が始まると、ホントに楽しそう♪



さてさて、皆さんは「カンテレ」ってご存知?
(関西テレビじゃないよ~(爆))


私も以前からちょっと興味があって、自分でも弾けたらなぁ~
なんて思いながらも、未だに実現せずにいましたが、
とうとう、pomo殿に先を越されてしまいました。(^^ゞ

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見学会の最後には、父兄も参加してのお遊戯があったのですが、
なんと珍しくも、突然、pomo殿が泣き出した!(- -;)
どうして泣いてるのかと聞いても、「おうちに帰りたいの」と言って、
私に抱きついたまま離れません。


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                    ↑泣きべそ中(笑)

おかげで私は、16kgものpomo殿を抱っこしながらのお遊戯に
ゼェゼェしますた。(苦笑)


このお歳ごろの乙女心は、ホントに分かりませんな。(^^ゞ



『Wikipediaより抜粋』

カンテレ (kantele) はフィンランドの民族楽器の一つで、
ツィター属に属する撥弦楽器の一種である。
フィンランドの国民的叙事詩であるカレワラの中で、
老賢者ワイナミョイネンがカンテレを開発したことになっているため、
フィンランドでは民族意識の象徴として扱われることも多い。
5弦から39弦まで用途に応じ、異なる数の弦が張られた楽器を使い分ける。

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by joulupulla | 2010-02-26 19:47 | Lastenhoito 育児
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